【新生活/新社会人】「仕事を辞めたい……」と涙を流さないように(未来の龍桜生たちへ)

おはようございますっ!

 

本気で成績を上げるために

 

楽しく、冗談交じりに指導するときもある

厳しく、行動や姿勢を叱るときもある

真剣に、褒めてアドバイスをするときもある

 

一緒に並走し、声をかけ続ける。

その子が「結果・実績」を追い求め――努力を尽せるために。

普通の子を強くするために。

 

自然と頑張る仲間が集い

おもいっきり勉強できる環境が

若葉(鶴ヶ島市坂戸市川越市西部)にあります。それが――龍桜義塾です!

 

 

先日、龍桜生たちに「中学生のころのあだ名」の話をしたのですが

 

教室を閉め、車に乗り込んだときに、ふと思い出した。

 

――そう言えば、ちょっとぽっちゃりしてた○杉くんに、友人だったコデ○がケバブとあだ名をつけて呼んでいたが

 

あれ、非常時に食べる気まんまんだったんじゃね?!

 

約数十年ぶりの突っ込んでしまった。

 

なんと心温まるタイムカプセル

 

 

さて、

 

4月が始まって

 

新社会人が入社して約1週間が経ったころでしょうか。

 

早くも退職代行に100名以上の相談があるとか( *´艸`)

 

news.yahoo.co.jp

 

一社だけの情報なので、本当はもっともっと多くの退職相談があるのでしょう。

 

これを「多様性の時代なのだから、自分に合わなければすぐにその場から逃げればいい」と捉えるか。

 

それとも「今の若者たちは弱くなった」と捉えるか。

 

まぁ、様々な意見があるでしょうが

 

 

ボクは恐縮ですが、後者と捉えてしまいます。

 

 

残念ながら……現実の社会は弱肉強食だからです。弱いものから淘汰されてしまいます。

 

もちろん弱者にもっと優しい社会というのが理想的ですが、実際にはそうなっていない。

 

ボクの勝手な理想を申し上げると、勉強できる子は勉強し、稼げるだけ稼いで、エネルギー・パワー・マネー・技術・知識を得て、困っている人を手助けできるようになれば良いと思っています。だから龍桜生達には「ハッピーリッチ」になってもらいたい。そういう教育、指導を龍桜義塾では行っています。社会貢献するため、経済活動をするために勉強をするんだよ、と。

 

現実社会は競争で出来ている。出世、賞レース、受験――すべてに勝者がいて、敗者がいる。その結果が生活に反映されるのです。

 

「多様性(ダイバーシティ)の時代」という風潮ですが、それは稼ぐ方法の選択肢が増えただけに過ぎません

日本を含め、欧米諸国も資本主義を採用している限り……弱肉強食の競争、格差社会というゲームのルールは変わっていないのです。

 

たとえるなら

明治時代には性別により、選択できる職業が少なかった。

格闘ゲームでいうところの3キャラクターしか選べない状態です。

それが現代は1万以上の多種多様なキャラクターを選択できるようになった。

 

しかし、格闘ゲームのルールは変わっていないのです。選んだキャラクターで攻撃し合い、HPを減らした方が勝者となる。

 

つまり君のやり方、好きなことでいいけど――その代わりに結果・実績を出して稼ぎなさいね!」というのが、多様性(ダイバーシティ)の時代の本質なのです。これが本音(現実)です。

 

SNSYOUTUBEで語られる「多様性の時代なのだから、自分に合わなければすぐにその場から逃げればいい」という言葉。

これらはマーケティングの言葉であって、再生回数やフォロワー増加、アクセス回数を稼ぐための「視聴者がよろこぶ言葉」「耳に心地の良い言葉」なのです。「無理して働かなくていいよ」、「君らしくそのままで生きればいいよ」というのは完全なる勘違いなのです。人間は弱い生き物です。これを信じて舵を切ってしまうと、一気に貧困層に落ちてしまいます。

 

toyokeizai.net

 

これが今の日本の現状の一端だと思うのです。

若者たちが貧しく、子育てをできるマネーが無いから結婚せず、出生率も下がる一方です。

さらにインバウンド天国となり、物価の安いアジアで旅行していた頃のアジアに日本が転落している現状。

 

これらの問題を「多様性の時代」とふわっと括り、見ないふりをしていると感じてしまうのです。

 

たかが埼玉の田舎の塾講師が何言ってんだ、という話ですが(*´з`)

 

それでも、幣塾の龍桜生たちが10年後・20年後に貧困で苦しんで欲しくない――その一心で龍桜生たちに情熱を注いでいるのです。

 

 

話題になった「不適切にもほどがある!」というドラマでこんなセリフがあります。

 

「頑張れって言われて、会社休んじゃう部下が同情されてさ、頑張れって言った彼が責められるって、何か間違ってないかい?だったら彼は、何て言えばよかったの?」

 「何だよ寄り添うって、ムツゴロウかよ。そんなんだから時給上がんねーし、景気悪いんじゃねーの?挙げ句の果てにロボットに仕事取られてさ」

 「こんな未来のために、こんな時代にするために俺たち頑張って働いてるわけじゃねえよ!期待して、期待に応えてさ、叱られて励まされて頑張って、そうやって関わり合って強くなるのが人間じゃねえの?」

 

 

ボクはこのシーンに号泣しましたよ。

 

コンプライアンスにがんじがらめとなり、言いたいことも言えなくなった令和で、

 

あえて言わせていただくなら

 

若者たちが弱くなり、現実社会の厳しさに折れて、貧困へと落ちていってしまった背景には……一つには厳しさが無くなってしまったからですよ。

 

gendai.media

 

まず大人が厳しく教育をできなくなった

厳しくすると……保護者からのクレーム、SNSによる悪評の拡散、ネット民による公開私刑・個人情報格さんなどなど、「厳しさ=ブラック=悪」という風潮が出来上がってしまった。

むろん、行き過ぎた体罰・暴言・束縛などは論外ですが――第三者からのある程度の厳しさというものは、子供の成長には必要だと思うのです。

 

現にしっかりと結果を出している、各種のクラブやチームなどは、今でもスパルタなところが多いですよ。

だって、勝つためには「妥協」という自分の弱さに勝たなければならない。

自分に厳しくするって、難しいじゃあないですか。

 

けれども、それがメディアやSNSで取り上げられて「ブラック」「パワハラ」「悪」とされてしまう……そんな世の中となってしまったのです。

 

では、そうなってしまったら子供自身が「自分に対して厳しくなる」しか無いじゃないですか。

 

しかし

 

当たり前ですが……子供自身が自分に厳しくなれるはずないんですよ。

 

その結果が今の日本社会だとボクは感じています。

 

だから、

ボクは現実社会に折れず、しっかり稼いで「ハッピーリッチ」となって、社会に貢献できる子を育成したいのです。

この若葉(鶴ヶ島・坂戸・川越西部)という地元から。

 

「時代に逆行している」「どうかしている」「あそこの塾はヤバい」と言われようが……

 

最後に笑うのは龍桜生たちだ! と。

龍桜生たちなら「ハッピーリッチ」になれる! と。

日本一、世界一にだってなれる! と

 

信じて信じて信じて信じて信じて信じて、声をかけまくって、情熱をかたむけている。

 

それ以外は眼中にないのです。

 

さぁ、一緒に努力を尽くしてハッピーリッチになろうぜ!(*’’ω’’*)b

 

 

龍桜義塾は、新規生(仲間)を大募集しています。

 

圧倒的な勉強量

個別対話式指導

学習徹底管理

「あるモノ」

 

で、真剣に結果・実績を追い求める。

 

しかし、

 

「今日も楽しんでくるね」

「楽しかったー♪」

「わかりやすかった」と、

 

生徒たちの笑顔の絶えない――そんな塾です。

 

 

【五科合計】

117点UP↑

103点UP↑

92点UP↑

87点UP↑

84点UP↑

68点UP↑

64点UP↑

61点UP↑

 

200点台から300点台へ!

 

300点台から400点台へ!

 

 

464点

463点

463点

462点

451点

451点

448点

448点

438点

437点

427点

415点

403点

400点

393点

372点

367点

345点

343点

 

 

【学年順位】

学年4位

学年5位

学年6位

学年6位

学年6位

学年6位

学年10位

 

 

内申点

五教科オール5

五教科オール5

五教科オール5

 

32→42(↑10UP)

35→42(↑7UP)

36→42(↑6UP)

28→36(↑8UP)

24→29(↑5UP)

 

 

【北辰偏差値】

69:国語

68:社会

63:理科

61:英語

61:理科

61:社会

60:英語

59:数学

 

という結果も出ています。

 

 

今の成績は関係ありません。

 

 

200点台から、坂戸西、市立川越、松女、松山、坂戸、川越南へ

300点台から、和光国際、所沢北、川越女子川越高校

それ以上であれば、浦和一女、大宮高校、浦和高校

 

進学するために努力を尽くす――そういう塾です。

 

ここだけの話――子供たちの人生は高校受験で終わりではありません。

人生の先は長く、壁は高く、山は険しいと思います。

 

だからこそ、龍桜義塾は子供たちの学力(自分の頭で考える力)を鍛えていきます。

高校に入ってから、大学へ進学してから、社会人となってから――折れてしまい、底の底へ沈んでしまわないようにするためです。

 

他の大手塾がやる、その場しのぎの結果を上げる「ドーピング」(定期テスト過去問配布、各学校対策プリントなど)を行いません。

そのような環境で、本質的な学力が育たないために「ドーピング依存症」になってしまう子供。

そういう子たちは高校進学後の学力競争でボロボロと負けていきます。間違いなく。

 

地元、若葉(鶴ヶ島・坂戸・川越西部)で「ドーピング依存症」となっている子たちを救う塾。

 

成績・学力を上げる最後の砦。

 

それが龍桜義塾です。

 

実際に「Noドーピング」で、上記の成績向上・結果・実績を実現しております。

 

正直、それ相応の折れない心・素直さ・覚悟・行動力は必要になります。「厳しい」「面倒くさい」「鬼」と感じることも多々あるでしょう。勉強は頭を使うスポーツなので「結果が出るのに時間がかかる子」「生まれつき勉強に適性がない子」「当人の練習量次第」といったパターンも生じると思います。

 

しかし

 

「鬼なのは俺じゃねぇ――この現実社会だっ!」という旗の下

 

龍桜義塾は、どうしたって子供の学力(自分の頭で考える力)を鍛えることで成績を上げる、結果・実績を出す――アスリート系学習塾となっています。

 

磨いた能力、知識、経験は、誰にも奪われることの無い――財産となります。

 

その財産を今から集め、将来に困らないようにしませんか?

 

あなたの小さな小さな一歩で、未来が想像よりずっと大きく大きく変わると思いますよ。

 

席は早い者勝ちです。

 

中3:3席(7月募集締め切り予定)

中2:3席

中1:7席

小6:4席

小5:5席

小4:6席

 

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