ブログを開いてくださり、ありがとうございます(*’ω’*)
今日は小学生の保護者の方に向けて、
ちょっとだけ厳しいことも言います。
しかし
最後まで読んでいただければ――
「あ、ウチの子、まだ間に合う」
そう思ってもらえるはずです。
龍桜義塾から学年1位を筆頭に
学年上位生が多々出ています。
坂戸中で1位
富士見中で1位
五教科合計で
483点
481点
479点……など
育伸テストでは
中1生の平均偏差値が61.1
全員が偏差値57以上をとりました。
……この子たちが、最初からできる子たちだったのか?
実際は、そうではありません。
普通の子たちです。
普通の小学生でした。
では、
何が違ったのか?
小学生のうちから「勉強する姿勢」が身についていたかどうか
これだけです。
――ここで一つ、厳しい現実をお伝えします。
小学校のカラーテスト
あれは、100点をとれて当たり前のテストなのです。
平均点が90点前後になるように作られています。
講師歴20年の肌感覚で言うと――
カラーテスト100点 = 中学の定期テストで平均点くらい
カラーテスト80点 = 中学の定期テストで平均点とれないかも
カラーテスト70点 = 中学の定期テストで30点台
つまり
小学校の100点 = 中学の60~70点台 = 高校の30~40点台
これが現実なのです
「小学生のうちから塾は早いかな」
「中学に入ってからでも大丈夫でしょ」
大丈夫じゃないです
わりと
年齢を重ねれば重ねるだけ
その子の柔軟性、素直さ、臨機応変力が失われてきます
習慣、癖、思考が固まってきてしまうのです。
例えるなら
歯を磨く習慣が無く
甘いものばかりを食べ
全部の歯が虫歯になってから
歯医者に駆け込むようなものです。
「どうしてこんなになるまで放っておいたんですか?!」
そして
習慣、癖、思考が固まっている状態だと
歯を磨かないので
治療してもまた虫歯が増え続ける、という感じです
そうならないために
小学生の今――始める。
これが最善手です
「中学から本気出す」は、間に合わない可能性があることを覚悟していただきたい。
実際に龍桜義塾には「中3で駆け込んでくるご家庭」もあります
正直に言いますと――
200点以下の子を、そこから受験に間に合わせるのは、とてもとてもとても厳しい
なぜなら、学力だけ問題じゃないからです。
200点以下の多くの子は、「心」「精神力」「姿勢」が成っていないことが多い。
時間を守れない。
指示を素直に聞けない。
自分から質問できない。
目を見て話を聞けない。
これは勉強以前の問題です。
6年、8年かけて積み重ねた姿勢や習慣を、たかが数ヶ月で変えるのは本当に困難なのです。
多くの子が、途中で折れてしまう。駄々をこねて逃げてしまう。保護者の方がそれを許してしまう。
――そして何も変わらないのです。
「あのとき始めておけば……」
そう言っても、時間は戻りません。
だから、今なのです。
じゃあ、小学生のうちに何をすればいいのか?
難しいことは何もありません
「当たり前のことを、毎日コツコツ積み上げる」
これだけです。
勉強をする。
言われたことを素直にやる。
間違えたら、解き直す。
わからなかったら質問する。
時間を守る。
約束を守る。
特別なことなんか、いらないんです。
格好悪くてもいい。
間違えてもいい。
手を動かし続けることが、全て。
「やりながら考える」子は伸びる。
「やる前に考えて動かない」子は伸びない。
才能の話じゃない。
地頭の話じゃない。
「動くか、動かないか」の差。
龍桜義塾で学年1位を取った子も、お茶の水に受かった子も、171点UPした子も――
全員、これです。
大手塾の多くは「その子に合わせた個別指導」を売りにしています。
聞こえはいい。
でも実態は――
若い講師と雑談して楽しんで帰ってくる
「先生、何歳ですかぁ?」 「このYOUTUBER知ってますかぁ?」 「あー、学校ダルぅ……」
帰ってきた我が子は「塾楽しい!」と言っている。
保護者は安心している。
でも成績は上がらない。
お金と時間を、滝のように溶かしているだけ。
キャ●クラと同じ。
なぜ断言できるか。
私が以前、そういう塾で講師をしていたからです。
経営的には正解だと思います
しかし、その子の未来を考えたらどうなんだ?
と強く思い――龍桜義塾を作りました。
龍桜義塾の小学部は違います。
勉強の「姿勢」から作る。
時間を守る。期日を守る。約束を守る。報告・連絡・相談。
社会に出てから必要になることを、勉強というツールを通して小学生から鍛える。
そして、中学に入ったときに「勝てる状態」で入学させる。
定期テストは"地区大会"
高校受験は"県大会"
大学受験は"全国大会"。
地区大会で1位を取るのは、通過点。
その先の県大会、全国大会で戦える子を、小学生のうちから育てる。
それが龍桜義塾の小学部です。
高校に「受かる」だけじゃ、意味がない
埼玉県では、ある程度の成績があれば私立高校の確約がもらえてしまう。
公立でも、瞬間最大風速で「受かってしまう」。
格に合っていなくても、受かってしまう。
そして高校に入ってから、授業についていけない。
中学で学年5位以内だった子が……川越高校で底辺に近い順位になる。
これが現実です。
だから龍桜義塾は「Noドーピング」。
定期テストの過去問配布、予想問題、学校対策プリント――
そういう「その場しのぎ」は一切やりません。
自分の頭で考えて、自分の力で解ける。
知識を「技術」として使いこなせるように育てる。
それができて初めて、高校に入っても戦える。
大学受験でも戦える。
社会に出ても戦える。
小手先のドーピングで上げた点数は、必ず高校で破綻する。
だから、小学生のうちから「本物の力」を積み上げるのです。
今やれば、間に合う。
逆に
今やらなければ、手遅れになるかもしれません。
ここまで読んで、「怖い」と思った方もいるかもしれません。
しかし
安心してください。
小学生の今なら、まだ間に合います。
というか、今が一番いいタイミングです。
穴が浅いうちに埋められる。姿勢を作る時間がある。中学に入る前に「勝てる状態」を作れる。
龍桜義塾の小学部で鍛えた子たちが、中学に入ってどうなったか――
小学生のうちに「やるべきことをやる姿勢」を身につけたから
いまの結果が出ているのです。。
世の中には「いつからでも始められる」という言葉が溢れています。
嘘じゃない、と思います。いつでも始められる。
しかし
早く始めた子の方が圧倒的に有利なのも、また事実。
穴が深くなってから埋めるのと、浅いうちに埋めるのと、どっちがラクでしょうか?
答えは明白です。
龍桜義塾は、
当たり前のことを毎日コツコツやって、龍のごとく成長する塾です。
お子さまに「自分の力で生きていける人間」になってほしい。
高校で深海魚にならないでほしい。
社会に出て、お金に困らないでほしい。
SNSで誰かを叩いて時間を溶かすような大人じゃなく、自分の目標に向かって手を動かし続ける人間になってほしい。
そう思っている保護者の方。
龍桜義塾の小学部、残7席です。
小6生はそのまま中学部へスライドするので、人数次第では新学年の中学部の残席がなくなる場合もあります。
迷っている時間が、一番もったいない。
お問い合わせ、お待ちしています。
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⚠️ 席数は限られています
中学部:残りわずか
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【合格実績】
🌸 国立 お茶の水女子大学付属高校
🌸 県立 川越高校
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🌸 私立 栄東高校 東医コース
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学年1位(坂戸中)
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学年2位(住吉中)
学年2位(坂戸中)
学年2位(富士見中)
学年3位(名細中)
学年3位(住吉中)
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大学を目指すのなら、そこから逆算。
高校で下位層へと沈まぬよう、小学・中学のうちに「勉強して物事の構造を見抜く」トレーニングを積み重ねる。
勝つために死力を尽くす。
本気で頑張る生徒、真剣に努力をする生徒をサポート・指導する――そんな塾です。
龍桜義塾が目指すのは、「高校受験の合格」ではありません
子供たちの人生は、高校受験で終わりではないからです。
高校へ進学してから。
大学へ進学してから。
社会に出てから。
人生の先は長く、現実社会の壁は高く、何度も何度も険しい壁が立ちはだかることでしょう。
だからこそ、龍桜義塾は「自分の頭で考え行動する力」を鍛えていきます。
すべては――
仕事で折れてしまったり、
お金を稼げなかったり、
生活できず生きていけない状態にならないためです。
将来、誰の手も借りずに「自分の力で生きていける子」に育てる――それが龍桜義塾の根幹です。
だから、龍桜義塾は「その場しのぎ」をしません
大手の塾が行う、目先の結果を上げるための手法――
✅定期テスト過去問の配布
✅各学校対策プリント
✅手取り足取りの対策授業
✅生徒のペース・都合に合わせた指導
これらは、確かに短期的には点数を上げます。
しかし、それは「自分で考える力」を奪います。
「あれもやって、これもやって」と大人に合わせてもらう環境で育った子は、
高校進学後の学力競争、現実社会での競争で――自分の力で立てなくなります。
龍桜義塾は、そうした「依存」ではなく「自立」を育てます。
実際に、この方針で上記した成績向上・結果・実績を実現しています。
正直に言います。
龍桜義塾には、それ相応の覚悟・素直さ・行動力が必要です。
「厳しい」「面倒くさい」と感じることも多々あるでしょう。
勉強は"頭を使うスポーツ"です。
結果が出るまでに時間がかかる子もいます。
当人の練習量次第という面もあります。
「馬を水辺に連れて行っても、水を飲ませることはできない」――
この格言の通り、最終的に成長するかどうかは本人次第です。
しかし――
「素直に行動する子」は、必ず伸びます。
最初は下位だった龍桜生が、育伸テストで44点アップ。
定期テストで171点アップした実績もあります。
その秘訣は、ただ一つ――「素直に、即行動」したことです。
龍桜義塾に向いているのは、こんなご家庭です
✅将来、子供に「自分の力で生きていける力」を身につけてほしい
✅高校受験だけでなく、大学受験・社会に出てからも活躍してほしい
✅目先の点数だけでなく、本質的な学力を育てたい
✅「厳しくても成長できる環境」を求めている
もし、こうしたお考えに共感いただけるなら――
龍桜義塾は、全力でお子様をサポートします。
社会や世界は、都合に合わせてくれません
自分の都合優先ではなく、
社会・世界に合わせる努力をする。
合わせながら、自分の成したいことをしていく。
ですから、龍桜義塾は子供のペースや都合に合わせません。
そういう厳しさがあります。
けれども――
「楽しかった」「面白い!」「今日も勉強した!」
生徒たちの達成感や笑顔があふれる――そんな塾でもあります。
なぜなら、「成長している実感」ほど、人を幸せにするものはないからです。
自分の頭を磨いた能力、知識、経験は――誰にも奪われることのない財産です
その財産を今から集め、将来に困らないようにしませんか?
あなたの小さな一歩が、
未来を想像よりずっと大きく変えると思いますよ。
👇詳しい説明はホームページで