ブログを開いてくださり、ありがとうございます(*’ω’*)
来てくれた子の成績・学力を本気で上げる!
楽しく、冗談交じりに指導しながら
厳しく、行動や姿勢を叱りながら
真剣に、褒めてアドバイスをしながら
一緒に並走し、声をかけ続ける
普通の子を、心、姿勢から「強く」するために
高校に進学してから落ちこぼれ、這い上がれない「深海魚」にならないために
「へこたれるな」
「諦めるな」
「勝つと決めたなら勝ちなさい」
「自分との約束をしっかりと守りなさい」
「君たちならできる!」
自然と努力する仲間が集い
勝つために
子供たちが自ら熱心に勉強する環境が
それが――龍桜義塾です。
日曜日でしたが
教室で少し仕事をしたあと、近くのジムへ行き、その足で映画を一本観てきました。
帰り道。
ふと顔を上げると、めちゃくちゃ丸くて明るい月が。
うん
「月見バーガー」食べたい
天沼、秋は食欲派です。
真夏の海も好きですが、
秋の風も好き。
たぶん、それは生れたのが10月だからなのかもしれません。
さて、
子どもの成績が伸び悩む……
下がってしまった、停滞してしまっている。
焦り、悩み、不安でモヤモヤしますが、
それって当たり前のことなのです。
勉強は、脳みそのスポーツですから。
人間の身体の機能をつかう行為なので
良い時もあれば、スランプに陥ることもあります。
そもそも
スポーツと異なるのは、向き不向きの個体差が小さいってことぐらい
しかし、それでも向き不向きはしっかりとあると思っています
万人が万人、結果を確実に出せるわけでは無い
私はよく【「脳地」は「農地」だ】という話をします。
脳を農地と仮定して“肥沃な地”、“荒地”、“砂漠地”に分ける
最初はみんな「荒地」です。
それを子どものころからコツコツと耕し、水を与え、栄養を与え続けるから、種を植えれば成果の実る“肥沃な地”となります。
しかし、
産まれた時から“砂漠地”の割合が多い子がいるのもまた事実なのです。
水を与えても、種をまいても、不毛となってしまう。
それは仕方のないことだったりします。
先天的に“砂漠地”なのか
勉強を怠けていて“荒地”の状態なのか
私には分かりかねる部分はあります。
“荒地”の子も、それなりに“荒地”の状態です。
つまり「勉強せよ(耕し、種をまけ)」と伝えても
手を抜いて耕したり、種をまかなかったり、水を与えなかったり、と
「そりゃ“荒地”になるよね」という行動が治らない子もいます。
その子……人間が、十数年間も積み重ねてきたクセ、思考、習慣、行動を
数ヶ月でなんとか出来ると思いますか?
「そこをなんとかするのが塾屋だろ」
ですです。
尽力はいたします
全身全霊を尽くします
ですので、
相応に厳しい指導となってしまいますし、
「誠実」でありたいので「正直」に伝えてしまいます。
塾に通えば
通っていれば
「なんとかなる」
「なんとかしてもらえる」
と思われていると困ります。
【塾での指導(正しい勉強方法) × 本人の情熱・努力 = 結果】なのです。
それでも、
同じことを指導しても、それが浸透し、定着し、実践できるようになる時間は異なる。
それが”勉強”です。
しかし
それだと商売にならないので
多くの塾では、
「これをやったらこういう結果を出せる」「勉強嫌いな子でも伸ばせます」「どんな子でも成績を上げます」
と強調した広告で宣伝する
すると、消費者の側も「効率良く成績が上がる」と勘違いをしてしまう。
そういう保護者の方が、子どもの成績が伸び悩むと、下がってしまうと、停滞してしまうと、
ブレる
「本当にこのままでいいのか」
とか
気持ちは理解できます。
が、
私は「受け入れることが大事」だと思います
子供に変な期待、過度な期待をしない
こうなって欲しいという誘導をしない
脳地が“荒地”だろうが、“砂漠地”だろうが、
その子の人生は、その子のものなのです。
今まで受験で上手くいく保護者の方って
「別に受かろうが、落ちようが、お前の人生じゃん?」と言ってあげられる
どっしりとした、大樹のような方です。不思議と。
繊細、心配、過干渉の方は、上手くいかないことが多い。
不思議。
「自立・自律」させる
すると、上手くいくのだと思います。
現実社会は厳しいゲームです。
どの道に進もうが、弱肉強食、自然淘汰の中で……自分の手で稼ぐ力が無ければ、生活はできません。
学力向上
勉強で結果を出す
のは勿論ですが、
「仕事ができる人」に育てるための指導をする
のも
龍桜義塾が他塾さんとは違う“尖った”部分なのではないでしょうか。
若葉No.1の圧倒的勉強量と徹底的勉強進捗管理で、本気で成績・学力を上げる塾
小学生から中学学年上位を、名門公立高校を目指していきませんか?
中学生から大学入試を目指して、本気で勉強習慣をつくりませんか?
厳しい現実社会と戦い、勝つため、強くなりましょう。
龍桜義塾にはその歯車がございます
席数は限られているので、ご検討されている方はお早めに
中学部:残1席
小学部:残7席
※小学部はそのまま中学部へスライドとなるので、新学年の中学部の残席が無くなる場合もあります
↓コチラからご連絡ください↓
■メールでお問い合わせる
子供が自分から勉強する塾
↓それがこの結果です↓
🌸国立 お茶の水女子大学付属高等学校(偏差値78)
🌸県立 川越高校(偏差値70)
🌸県立 松山高校(偏差値58)
🌸私立 栄東高校 東医コース
🌸私立 城北埼玉高校 A特待生
🌸私立 城西川越高校 S特待生
🌸私立 星野高校 S類
🌸私立 星野高校 β
🌸私立 農大三高校 Ⅱ
【学年順位】
学年1位(坂戸中)
学年1位(坂戸中)
学年1位(坂戸中)
学年1位(富士見中)
学年1位(坂戸中)
学年2位(名細中)
学年2位(住吉中)
学年2位(坂戸中)
学年2位(住吉中)
学年2位(富士見中)
学年3位(名細中)
学年3位(名細中)
学年4位(坂戸中)
学年4位(名細中)
学年4位(坂戸中)
学年5位(名細中)
学年5位(名細中)
学年5位(名細中)
学年5位(住吉中)
学年5位(坂戸中)
学年5位(坂戸中)
学年5位(坂戸中)
学年6位(名細中)
学年6位(名細中)
学年6位(名細中)
学年6位(住吉中)
学年6位(住吉中)
学年7位(住吉中)
学年7位(坂戸中)
学年7位(坂戸中)
学年7位(坂戸中)
学年10位(住吉中)
学年10位(坂戸中)
学年10位(名細中)
学年10位(鶴ヶ島中)
学年11位(鶴ヶ島中)
学年12位(坂戸中)
学年12位(住吉中)
学年13位(鶴ヶ島中)
【五科合計】
171点UP↑
117点UP↑
112点UP↑
103点UP↑
92点UP↑
87点UP↑
84点UP↑
68点UP↑
64点UP↑
61点UP↑
57点UP↑
52点UP↑
200点台から300点台へ!
300点台から400点台へ!
483点(坂戸中)
481点(坂戸中)
479点(名細中)
472点(富士見中)
470点(坂戸中)
469点(名細中)
469点(名細中)
468点(名細中)
467点(富士見中)
464点(住吉中)
463点(名細中)
463点(名細中)
463点(坂戸中)
462点(住吉中)
461点(住吉中)
458点(住吉中)
457点(坂戸中)
456点(坂戸中)
455点(住吉中)
454点(坂戸中)
453点(住吉中)
453点(住吉中)
452点(住吉中)
451点(名細中)
451点(名細中)
451点(名細中)
449(住吉中)
448点(名細中)
448点(住吉中)
447点(坂戸中)
444点(住吉中)
444点(坂戸中)
441(住吉中)
438点(名細中)
438点(住吉中)
437点(名細中)
436点(坂戸中)
436点(坂戸中)
434点(鶴ヶ島中)
429点(藤中)
427点(住吉中)
418点(住吉中)
418点(藤中)
415点(住吉中)
415点(鶴ヶ島中)
415点(藤中)
414点(住吉中)
414点(藤中)
413点(住吉中)
411点(鶴ヶ島中)
412点(藤中)
410点(住吉中)
409点(名細中)
408点(住吉中)
408点(藤中)
400点(名細中)
【内申点】
九教科オール5
五教科オール5
五教科オール5
五教科オール5
32→42(↑10UP) 35→42(↑7UP)
36→42(↑6UP) 28→36(↑8UP)
24→29(↑5UP)
【北辰テスト5科偏差値】
【偏差値70.3】(学校選択)
【偏差値70.3】(学校選択)
【偏差値66.1】(学校選択)
443点【偏差値70.0】
438点【偏差値69.3】
433点【偏差値71.3】
409点【偏差値69.9】
408点【偏差値68.3】
406点【偏差値66.4】
403点【偏差値65.4】
400点【偏差値68.8】
400点【偏差値65.3】
399点【偏差値63.8】
396点【偏差値67.9】
396点【偏差値66.7】
393点【偏差値67.6】
374点【偏差値67.5】
今の成績は関係ありません。
200点台から、坂戸西、市立川越、松女、松山、坂戸、川越南へ
進学するために努力を尽くす――という塾です
本気で頑張る生徒、本気で努力をする生徒をサポート・指導する塾です。
子供たちの人生は高校受験で終わりではありません
人生の先は長く、現実社会の壁は高く、何度も何度も険しい壁が立ちはだかることでしょう。
だからこそ、龍桜義塾は「自分の頭で考え行動する力」を鍛えていきます。
すべては高校に入ってから、大学へ進学してから、社会に出てから
仕事で折れてしまったり、お金を稼げなかったり、生活できず生きていけない状態にならないためです。
親も、私も、大人はいつか亡くなります。
そのあとの世界で「自分の力で生きていける子」に育てる――それが龍桜義塾の根幹です。
ですので、
大手の塾さんが行う、その場しのぎの結果を上げる「ドーピング」(定期テスト過去問配布、各学校対策プリント、対策授業など)は幣塾では行いません。
それは第三者の大人への依存を生んでしまうからです
「あれもやってこれもやって」「生徒に合わせる」環境で、他者に依存し、自己の学力が育たない「ドーピング依存症」になってしまう子供たちは、
高校進学後の学力競争、現実社会での競争でボロボロと負けていく可能性がとても高いです。
私の地元
若葉(鶴ヶ島市・坂戸市・川越市西部)で「ドーピング依存症」となっている子たちを救う
若葉(鶴ヶ島市・坂戸市・川越市西部)から自立して生きることができ、社会に貢献できる子を羽ばたかせる
成績・学力を上げる最後の砦
個人塾にしかできない学力向上指導
それが龍桜義塾です。
実際に「Noドーピング」で、上記した成績向上・結果・実績を実現しております
正直、それ相応の折れない心・素直さ・覚悟・行動力は必要になります。
「厳しい」「面倒くさい」「ブラック」「鬼」と感じることも多々あるでしょう。
勉強は“頭を使うスポーツ”ですので「結果が出るのに時間がかかる子」、「生まれつき勉強に適性がない子」、「当人の練習量次第」、「馬を水辺に連れて行っても水を飲ませることはできない」といったパターンもあると思います。また「高校はどこでもいい」と考えているご家庭も向かないかもしれません。
しかし
自分の都合優先ではなく、
社会・世界に合わせる努力をする
合わせながら、自分の成したいことをしていく。
社会や世界は、君たちや我が子の都合などに合わせてはくれません。
そういう厳しさです。
けれども
「楽しかったー♪」「面白い!」「今日も勉強した!」と、
生徒たちの達成感や笑顔があふれる――そんな塾です
自分の頭を磨いた能力、知識、経験は、誰にも奪われることの無い――財産となります
その財産を今から集め、将来に困らないようにしませんか?
あなたの小さな一歩が、
未来を想像よりずっと大きく変えると思いますよ